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<   2010年 02月 ( 26 )   > この月の画像一覧


拳銃マニア、手製の拳銃4丁所持で逮捕 大阪府警(産経新聞)

 自分で組み立てた拳銃(けんじゅう)4丁を隠し持っていたとして、大阪府警捜査4課などは9日、銃刀法違反(けん銃複数所持)の疑いで、大阪府富田林市梅の里、無職、山崎昭容疑者(66)を逮捕したと発表した。山崎容疑者は、弾丸を充填(じゅうてん)する真正の弾倉を米国から密輸入してモデルガンに組み入れ、殺傷能力のある拳銃に改造。自宅の庭で試射していたという。

 逮捕容疑は、平成21年12月10日、自宅で45口径の回転弾倉式拳銃4丁を所持していたとしている。

 関西空港に到着した米国からの普通郵便で、弾倉2個をペン立てに偽装して密輸入していると大阪税関から府警に連絡があり、荷受け人である山崎容疑者宅を家宅捜索したところ、自室に飾っていた4丁を発見。鑑定の結果、いずれも発射能力、殺傷能力があると確かめられた。

 自宅からは多数の拳銃の部品も見つかり、山崎容疑者に組み立てさせたところ、さらに1丁が完成したという。

 山崎容疑者は19年ごろから拳銃を自分で作り始め、真正の弾倉のほか、銃身に補強用の鉄パイプを入れるなど改造。空薬莢(やっきょう)に火薬を詰めた実包22発も所持していた。

 府警によると、山崎容疑者は「西部劇のカウボーイにあこがれて拳銃が好きになった」と供述。国内の早撃ち競技会にも参加していたという。

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by b6uicqt1y5 | 2010-02-16 11:26

「50歳」 まだまだ現役 明石のプラネタリウム(産経新聞)

 今年6月に満「50歳」を迎える国内現役最古のプラネタリウムが、8年ぶりの分解整備をほぼ終え、5月末のリニューアルオープンに備えている。兵庫県明石市にある市立天文科学館(休館中)。レンズメーカーとして世界に名高い「カールツァイス」社(ドイツ)から技師2人が来日し、「機械はとてもいい状態」と“太鼓判”を押した。

 プラネタリウムは、2つの巨大な球体が特徴的な「ダンベル型」で、電球の光を使って投影する古典的原理を利用した「光学式」。現在は小型でコンピューター制御の「デジタル式」が全盛で、光学式は国内に3台しかないという。昭和35年の開館以来、年約1500回の上映を続け、阪神大震災(平成7年)も奇跡的に無傷で乗りこえた。

 技師のヒューゴ・メラクレさん(53)とハンス・コッペンさん(58)は先月から、レンズなどを点検。「機械を愛し、ていねいに扱ったことが伝わってくる」と感心しきり。今回のオーバーホールでさらに「長寿」をめざす。

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by b6uicqt1y5 | 2010-02-15 10:45

【くらしナビ】ワコール「スポーツブラ」好調 特許でバストの揺れ軽減(産経新聞)

 婦人下着メーカー、ワコールのスポーツ用ブラジャー「CW−X スポーツブラ HTY・158」(レギュラーサイズ5565円)が、ランニング時のバストの揺れを気にする女性ランナーから支持を得ている。同社の特許技術が生かされ、同サイズの売上高は昨年8月の発売時計画に比べ1・5倍と好調だ。

 ランニング時のバストは体の上下運動により、上に振り上げられた後、脇に流れ、下にたたきつけられる動きを繰り返す。同社の特許技術「5方向サポートライン」は、バストの動きに沿って5つの方向から支える仕組みで、CW−Xブランド全11種類のうち、HTY・158のレギュラー、ラージサイズの2種類に採用されている。

 バストの大きな上下動について、京都府立医科大学大学院の河田光博教授(神経科学)は「乳房の靱帯(じんたい)にダメージを与え、年月を経て下垂となることは十分考えられる」と衝撃を防ぐことの重要性を強調。同社の担当者も「ランニング需要の増加とともに、バストをしっかりサポートできる商品が求められてきた」と説明する。

 今年に入り、CW−Xブランドの直営店を東京・青山、同・半蔵門に相次いで開店し、商品力の宣伝に一層力を入れている。

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by b6uicqt1y5 | 2010-02-13 16:36

ネット経由の買い物代行が人気 最新ファッション・北欧家具を気軽に(産経新聞)

 ■「組み立て」までおまかせ

 流行に敏感な世代をターゲットにしたインターネット経由での買い物代行サービスが人気を集めている。雑誌やテレビで見た最先端のファッションや、北欧の洗練されたデザインが人気のイケア(IKEA)の家具を代行で購入。ターゲットはいずれも20〜30代で、リピーターも急増している。(太田浩信)

  [フォト]「ワケあり商品」でお得に ネット“裏ワザ”でゲット

 ◆8割が女性客

 最新ファッションの買い物代行で顧客を増やしているのが、ECナビ(東京都渋谷区)の「ECナビコンシェルジュ」。注文してくる客との徹底したコミュニケーションが特徴だ。希望商品の掲載雑誌や放映されたテレビ番組名などを挙げての注文を受けると、(1)スタッフが販売店を探す(2)メールで購入の可否確認と代金支払い方法を連絡(3)入金確認後、店舗で商品を購入し発送する。在庫がない場合は色違いやサイズ違い、類似の商品などを提案したり、再入荷予定日などを連絡したりする。

 商品発送の際には購入時の領収書はもちろん、ショップバッグや無料カタログも同封。スタッフが店舗で聞いた買い物情報やブランドの新作・人気商品情報なども手書きのメッセージとして一緒に送る。

 昨年2月末のサービス開始当初は注文件数は月に数件だった。しかし、7月には100件を超え、12月には累計で約1200件に達した。「注文の多くは高額なブランド品ではなく、最先端ブランドが中心」と同社社長室広報グループチーフの江頭令子さん。メーンユーザーは8割が女性で20代が6割以上、30代が2割強から3割弱。「利用される方は、店員に話しかけることや在庫確認などで店に電話すること、店員と直接やりとりすることなどが苦手という理由も多いようだ」という。

 ◆企業からも注文

 デザイン性と手ごろな価格の組み立て家具が支持されるイケアは、東京近郊や阪神地域に5店舗を展開する。だが、遠隔地に在住▽組み立てが難しい▽店舗が広くて目的の商品が買えなかった▽店内が込んで買い物が大変▽大型家具は運ぶのが一苦労−などの理由で、代行購入を依頼する人が増えているという。

 購入だけでなく、搬送や出張組み立ても行う代行サービス「組み立て君」を運営するイデアスペース(神奈川県海老名市)は、サービスの多彩さなどから急成長中だ。開始から2年で買い物代行が月に70〜80件、組み立てだけの代行と「購入・配送・組み立て」がセットになったパックサービスも同程度の注文が舞い込む。企業やインテリアコーディネーターからの大口注文も増えているという。

 料金は購入代行が商品価格の約10%、組み立て代行は20%。「壁一面のテレビボードなど本格的な商品は組み立てが大変。注文を受けた家を訪問したら組み立て中の家具が倒れて壁に穴が開いていたり、途中で組み立てを断念した方もいる」と同社の久原修代表。自身もイケアの大ファンで、「デザイン性と価格が魅力。イケアのスペシャリストになりたい」と話している。

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by b6uicqt1y5 | 2010-02-12 14:32

<公然陳列容疑>公共のPC使いネットでポルノ 少年逮捕(毎日新聞)

 福島県南相馬市が市民に開放しているパソコンを使い男児のポルノ投稿サイトを開設したとして警視庁青梅署は8日、南相馬市の通信制県立高校3年の男子生徒(19)を児童ポルノ禁止法違反(公然陳列)容疑で逮捕したと発表した。少年は自宅にパソコンがなく、09年1月ごろに無料で使える市文化センターのパソコンでサイトを開設したという。

 逮捕容疑は09年7〜12月、10歳前後の男児の裸の画像6枚を画像投稿サイトで紹介したとしている。少年はインターネットで男児の児童ポルノ約1500枚を集めていた。「違法と知っていたが、同じ趣味の人が喜ぶ顔を見たかった。ストレスを発散したかった」と容疑を認めているという。

 警視庁によると、サイトを閲覧するにはパスワードが必要で、少年は約100人にパスワードを無料で提供していたという。青梅署員が有害サイトの監視をしていて、少年のサイトを見つけたのが捜査の端緒で、警視庁は、サイトに投稿した金沢市の会社員の男(26)ら2人を1月から今月にかけ同容疑で逮捕している。【町田徳丈】

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by b6uicqt1y5 | 2010-02-11 10:43

狛江駅前排気塔に巨大絵手紙 東京(産経新聞)

 東京都狛江市は3日、小田急線狛江駅北口交通広場で、狛江駅前排気塔巨大絵手紙除幕式を行った。同市が絵手紙発祥の地であることを市内外にPRし、地域を活性化させることが目的。

 同市は昭和56年に全国で初めて絵手紙教室を開いたことから、絵手紙発祥の地として知られる。縦4メートル、横3メートルの巨大な絵手紙に描かれているのは中国の唐の時代に女性が馬に乗っている置物を描いたもので、「動かなくては出会えない」というメッセージが添えられている。

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by b6uicqt1y5 | 2010-02-10 10:24

首相の定期預金、衆院選後17日で1億8千万減(読売新聞)

 8日公開された資産等報告書と、昨年10月の閣僚の資産公開を比較したところ、鳩山首相の定期預金の総額が昨年8月の衆院選の投開票日から、17日後には1億8000万円も減っていたことがわかった。

 資産等報告書に記載されているのは、衆院選の投開票日で衆院議員の任期が始まる昨年8月30日時点の資産。この時の定期預金の総額は10億5670万円だったが、9月16日の内閣発足時を基準とする閣僚の資産公開では8億7670万円。減った預金を1日当たりで計算すると1000万円を超え、短期間でなぜこれほど預金を減らしたか、読売新聞は、鳩山事務所や担当弁護士に文書で問い合わせたが回答はなかった。

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by b6uicqt1y5 | 2010-02-09 15:40

【偽りの果てに 連続婚活詐欺・不審死事件】(中)焦る男性、巧みに籠絡(産経新聞)

 ■サイト→ブログ、一気に結婚話

 「危うく殺されるところだったんだ…」

 木嶋佳苗容疑者(35)が昨年9月25日に詐欺容疑で逮捕されるまで木嶋容疑者と同居していた男性(46)は当時を振り返り、こうこぼした。

  [表で見る]木嶋佳苗容疑者と死亡した男性たちとの関係

 殺人容疑での逮捕までに、6回にわたり詐欺や詐欺未遂などの容疑で逮捕されてきた木嶋容疑者。詐欺行為はいずれも結婚を“エサ”にしたものだ。

 どうやって男性らの心をつかんできたのか。

 男性と木嶋容疑者の出会いはインターネットの結婚相手紹介サイトだった。昨年8月末、木嶋容疑者の紹介ページを見た男性はメールを送ったところ、9月15日に木嶋容疑者から返信があったという。

 「メールありがとうございます」というあいさつとともに「ホームページを見てください」という一言。促されるままにのぞいた「かなえキッチン」というブログは、高級料理店で食事をしたり、料理学校で習った料理を自ら作ったりした話など、華やかで女性らしさがあふれる記述で埋まっていた。

 男性が「真剣なお付き合いができますか」とメールを送ると、すぐに「私も真剣です」。翌16日、男性が招かれたのは木嶋容疑者の自宅である東京・池袋にある高級マンションだった。初めて木嶋容疑者と対面した男性が「真剣に結婚を考えている」と告白すると、木嶋容疑者は「子供が欲しい。お菓子教室を開きたい」と将来の夢を熱く語り始めたという。

 「お菓子教室を開こうと思ったんだけど、うまくいかず借金ができたの。今住んでいる(池袋の)家も出ないといけないし」

 木嶋容疑者が男性に、こんな言葉で金の無心をしたのは、しばらく2人で話し込んだ後のことだった。

 「本当に困っているようだった」。同情し、自分の家に来るよう告げた男性は同17日に木嶋容疑者宅を再訪。引っ越しを手伝い、木嶋容疑者に求められるまま250万円を振り込んだ。

 まもなく男性宅に引っ越した木嶋容疑者は炊事、洗濯、掃除とかいがいしく働いた。「決してきれいではないが詐欺をやるようにも見えない」。男性は、さらに計200万円を木嶋容疑者に渡したという。

 「よくできている」と一連の手口を評するのは、結婚詐欺の研究を続ける大阪商業大学の谷岡一郎教授(社会学)だ。

 通常、結婚詐欺は女性がだまされるケースの方が多いが、一定の年齢を過ぎると、男性がだまされるケースも急増するという。「結婚歴のない独身男性は40歳を過ぎると老後を考え始め、焦りを感じるようになる」と谷岡教授。木嶋容疑者は、そんな男性を巧みに引き込んでいった。

 婚活サイトで自分に興味を持った男性に、アピールポイントを盛り込んだ自分のブログを見るよう促す“二段構え”で狙いを絞り込み、会ったその日に結婚話を持ち出す。谷岡教授は「最初に狙いを絞っているからルックスやスタイルは問題ではない。好意を持った女性が『結婚したい』と言ったら『信じる』というより『信じたい』

 だが、同居生活はすぐに終わりを迎えた。

 9月21日午後8時ごろ、千葉県警の捜査員が男性宅を訪れた。男性は警察署に連れて行かれ、そこで衝撃的な言葉を聞いた。「彼女は昏睡強盗をしているかもしれない」。さらに25日昼。今度は埼玉県警の捜査員が男性宅に姿を見せ、木嶋容疑者に任意同行を求めた。「大丈夫だから」と告げた木嶋容疑者はその夕方、詐欺容疑で逮捕された。家の火災報知機が外されていることに気が付いたのはその2日後。「(木嶋容疑者に)外されたということですね」

 逮捕から1週間。弁護士を通じ木嶋容疑者から手紙が来た。「私のことで(男性が)調べにあってすまないと思っています。今は心の支えになっています」

 “結婚の呪縛(じゅばく)”が解けた今、男性は手紙について問われると、こう吐き捨てるように言った。「何を言っているんだか…」

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by b6uicqt1y5 | 2010-02-08 22:10

障害者自立支援給付 新宿区が「65歳以上認めず」の内規(毎日新聞)

 障害者自立支援法で定められた居宅介護などの自立支援給付について、東京都新宿区が昨年10月以降、65歳以上の障害者から新規申請があっても認めないよう内規で定めていたことが分かった。厚生労働省は実態に応じて同給付と介護給付の両方を適用するよう求めており、区は「不適切だった」と認め、2日、措置を撤回した。

 ◇篠沢秀夫名誉教授の申請で発覚…指摘受け撤回

 テレビ番組「クイズダービー」で活躍した篠沢秀夫学習院大名誉教授(76)と妻礼子さん(69)が1月に自立支援給付の申請について相談した際に断られ、内規が発覚した。篠沢名誉教授は昨年2月に進行性の難病「筋萎縮(いしゅく)性側索硬化症」(ALS)と診断され、既に介護給付を受けていた。

 厚労省の07年の通知などによると、65歳以上の障害者は、介護保険制度のサービスを受けるのが基本だが、介護負担が大きい場合などは、生活の手助けや補装具費補助などの自立支援サービスも受けることができる。

 だが区は昨年10月、「対象者が増えると事務作業などの面で処理しきれなくなる」と自立支援給付の運用ルールを改定していた。

 厚労省障害福祉課は「障害者自立支援法は、自治体は申請があれば面接を行い調査したうえで支給の是非を決めるよう定めている。新宿区の対応は法律違反の可能性もある」と指摘している。

 中山弘子新宿区長は2日、「職員から報告を受けてがくぜんとした。明らかに不適切で間違った対応。即座に改めるよう指示した」と話した。【小泉大士】

 ◇篠沢名誉教授の妻「とりつくしまがなかった」

 篠沢名誉教授はALSを患い、昨年4月に気管を切開し、たんの吸引など24時間介護が必要になった。自宅介護で、礼子さんが夜中2〜3時間おきに吸引しなければならない。

 礼子さんは1月、自立支援給付について区に相談したが、断られた。「とにかく新規は受け付けないととりつくしまがなかった。職員は『障害者が増え、税金で賄いきれない』と言った。まるで障害になるのが悪いようだった」と憤る。

 区から2日、謝罪申し出を受け、礼子さんは「少しほっとしています」と笑顔に。篠沢名誉教授は「家内が僕の介護で疲れ果てているのが、一番心配していることです。介護士に助けていただければ幸いです。妻に遠慮し(トイレなど)ガマンしていたのです」と紙に感想を書いた。【馬場直子】

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by b6uicqt1y5 | 2010-02-08 00:27

<原発>作業員の被ばく低減を 保安院が労働環境対策強化へ(毎日新聞)

 原子力発電所1基当たりの作業員の被ばく総量(集団線量)が欧米に比べて高いとして、経済産業省原子力安全・保安院は3日、被ばくの低減対策の強化に乗り出す方針を固めた。労働環境や作業方法の改善を関係業界に求める。9日の総合資源エネルギー調査会原子力安全・保安部会に、専門家でつくる小委員会を設置する。

 作業員1人当たりの被ばく量(個人線量)は各原発とも法令の制限値を下回っているが、原発1基当たりの集団線量は規制がなく、横ばいが続いている。米国は90年代前半まで日本を上回っていたが、その後改善した。日本は仏やフィンランドの約3倍と高く、放射線防護についての国際会議で説明を求められる機会が増えている。

 保安院は、改善しない背景について、不祥事や地震で点検に伴う作業量が増加した▽点検に要する時間が長い−−などがあるとみている。小委員会は原因分析や海外事例の検討、低減対策のあり方などを協議する。保安院は「被ばくは達成可能な限り低く抑えるべきだ、とする国際放射線防護委員会の勧告の精神に基づき、集団線量の低減を目指す」と説明する。【山田大輔】

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by b6uicqt1y5 | 2010-02-07 03:48