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<原発>作業員の被ばく低減を 保安院が労働環境対策強化へ(毎日新聞)

 原子力発電所1基当たりの作業員の被ばく総量(集団線量)が欧米に比べて高いとして、経済産業省原子力安全・保安院は3日、被ばくの低減対策の強化に乗り出す方針を固めた。労働環境や作業方法の改善を関係業界に求める。9日の総合資源エネルギー調査会原子力安全・保安部会に、専門家でつくる小委員会を設置する。

 作業員1人当たりの被ばく量(個人線量)は各原発とも法令の制限値を下回っているが、原発1基当たりの集団線量は規制がなく、横ばいが続いている。米国は90年代前半まで日本を上回っていたが、その後改善した。日本は仏やフィンランドの約3倍と高く、放射線防護についての国際会議で説明を求められる機会が増えている。

 保安院は、改善しない背景について、不祥事や地震で点検に伴う作業量が増加した▽点検に要する時間が長い−−などがあるとみている。小委員会は原因分析や海外事例の検討、低減対策のあり方などを協議する。保安院は「被ばくは達成可能な限り低く抑えるべきだ、とする国際放射線防護委員会の勧告の精神に基づき、集団線量の低減を目指す」と説明する。【山田大輔】

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# by b6uicqt1y5 | 2010-02-07 03:48

予科練こんなだった、資料・遺書など展示(読売新聞)

 戦時中、海軍の少年飛行兵の基礎訓練を行った「予科練」があった茨城県阿見町で2日、当時の資料を集めた「予科練平和記念館」がオープンした。

 予科練出身者らでつくる資料収集委員が全国から集めた約9500点のうち、家族への手紙や手記、遺書、写真など約300点を展示。予科練で寝食を共にした写真家、土門拳の写真も。

 外壁の約25%はガラス張りの箱を積み上げたようなデザインで、館内から大空を望める。予科練出身で同町の戸張礼記さん(81)は「家族を守るのに必死だった当時の少年たちの思いに触れてほしい」と話す。

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# by b6uicqt1y5 | 2010-02-06 08:06

里見が得意の中飛車…将棋女流名人位戦速報中!(スポーツ報知)

 将棋の「ユニバーサル杯第36期女流名人位戦」5番勝負第2局が31日午前9時、千葉・野田市の関根名人記念館で始まった。持ち時間は各3時間。先手は第1局を落とした清水市代女流名人(女流王位・女流王将、41)。挑戦者の里見香奈倉敷藤花(17)が勝てば、一気にタイトル獲得に王手をかける。

 戦型は、後手の里見が得意の中飛車を採用した。

 主催:報知新聞社、日本将棋連盟、野田市
??後援:関根金次郎支部
??特別協賛:(株)ユニバーサルエンターテインメント

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# by b6uicqt1y5 | 2010-02-05 11:13

2次補正巡る審議、景気・雇用情勢への論議低調(読売新聞)

 2009年度第2次補正予算を巡る審議は、通常国会で初の本格的な論戦となった。

 衆参両院で計6日間にわたり開かれた予算委員会では、鳩山首相や小沢民主党幹事長を巡る「政治とカネ」の問題が中心テーマとなり、深刻な景気・雇用情勢に対応した論議は低調なまま終わった。

 2次補正予算は、麻生前政権が編成した1次補正予算を、鳩山政権が執行停止したうえで編成したものだ。

 自民党は、省エネ家電の購入を補助する「エコポイント」制度の延長など、1次補正と重複する内容が多数盛り込まれている点を指摘。論戦で2次補正予算を「偽装だ」と批判した。

 菅財務相は、1次補正の執行停止で09年度の国内総生産(GDP)が0・2%押し下げられ、2次補正による効果を加味してもマイナス0・1%になることを認めた。しかし、菅氏は「(自民党政権は)投資効果のない空港や港湾をたくさん作ってきた。(2次補正は)それを変える第一歩だ」などと、自民党政権の“負の遺産”を強調し、執行停止の正当性を主張した。

 ただ、今月財務相に就任したばかりの菅氏は「乗数効果」などの経済用語の意味を問われて立ち往生するなど準備不足は否めず、今後の財政運営に不安を残した。また、日銀の金融政策に関し「(金融緩和は)まだまだもっととの気持ちがある」と述べ、日銀の独立性に踏み込むような発言をするなど危うさも目立った。

 第2次補正予算は9兆2420億円の赤字国債発行を計上している。国債発行残高の増大による危機的な財政状況をいかに再建するかは大きな論点だった。財政再建のため、自民党の林芳正氏が「消費税の議論にいつでも応じる準備がある」と水を向けたが、鳩山首相は「社会保障の未来を考える時に議論する」と逃げの答弁に出て、本格的な財政論議は来年度予算案の審議に持ち越された格好だ。

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# by b6uicqt1y5 | 2010-02-04 11:59

毎日新聞に100万円賠償命令=元秘書官発言、不正確に引用−東京地裁(時事通信)

 小泉純一郎元首相の政治的影響力低下を語ったとする毎日新聞の記事で名誉を棄損されたとして、飯島勲元首相秘書官が、同新聞社を相手に1000万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁は27日、同社に100万円の賠償を命じた。
 松並重雄裁判長は、飯島氏に対する記者の取材自体は適切だったとしたが、記事を書いた政治部副部長が元首相引退表明前の同氏の発言を、引退表明後の発言と思い込んで、メモから引用したと指摘。発言の時期や場面を十分確認せず、不正確に引用されて書かれたもので、重大な過失があるとした。
 判決によると、毎日新聞は2008年9月26日付朝刊に「小泉元首相引退へ 存在感 神通力薄れ」との見出しで、飯島氏が「小泉氏は(サプライズを生む)魔法のつえをなくしてしまった」と語ったとする記事を掲載。翌27日付朝刊で「数日前の話を誤った形で引用したもので取り消す」と訂正した。
 毎日新聞社長室広報担当の話 取材が適切だったと認定されているが、承服できない点があるので、控訴を検討する。 

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# by b6uicqt1y5 | 2010-02-03 12:29